ラスタシオンデザイン
ラスタシオンデザイン設計事務所のニュースをご覧いただきありがとうございます。今回は、リビングで楽しむアンティーク照明・ランプシェードの取り入れ方についてお話ししてみたいと思います。小さなことでも大丈夫ですので、「照明を少し見直してみたいな」という方にも、気軽な気持ちで読んでいただけたら嬉しいですよ。
アンティーク照明で、いつものリビングに“物語”をプラス
アンティークのランプやシャンデリアは、ガラスの揺らぎや金物の色合い、シェードの布地など、一つひとつ表情が違うところが魅力ですよね。たとえば、ソファのそばにスタンドライトを置くだけでも、本を読んだりお茶をしたりする時間が、少し特別に感じられることが多いんですよ。
天井のダウンライトやシーリングライトはそのままにして、コーナー使いのフロアランプやテーブルランプをひとつ足してみると、「明るさ」ではなく「雰囲気」を楽しむ灯りがリビングに生まれてきます。まずは一か所だけ、気になるコーナーから試してみるのもおすすめの方法ですよね。
木の家具やファブリックと調和する、色と素材の選び方
リビングに木のローテーブルやキャビネット、白いソファやベージュのカーテンがある場合には、真鍮やブロンズ色の金物を使ったアンティーク照明がなじみやすいことが多いです。ガラスシェードの柔らかな透け感が、木の質感や布のやわらかさと重なって、全体のトーンを優しくまとめてくれるんですよ。
くすみブルーやグレージュの壁がお好きな方でしたら、その色味とケンカしないクリアガラスや、ミルクガラスのシェードも相性が良いかもしれませんね。「壁・床・家具・カーテン」と「照明の素材・色」のバランスを一緒に考えていくことで、アンティークならではの雰囲気が、リビングに素直に溶け込んでいきますよ。
リビングの“灯り計画”も含めたご相談について
ラスタシオンデザイン設計事務所では、リノベーションや新築設計はもちろん、今お住まいのリビングにアンティーク照明をプラスするご相談もお受けしています。アトリエ併設のアンティークショップでは、実際に照明やランプシェードをご覧いただきながら、「このソファの横にはどんな灯りが合いそうか」「ダイニングとのつながりをどう見せていくか」など、一緒にイメージをふくらませていけますよ。
・リビングの一角に、読書やくつろぎのための灯りをつくりたい方
・アンティーク照明に興味はあるけれど、どれを選んだらよいか迷っている方
・リノベーションや模様替えのタイミングで、照明も見直してみたい方 など
小さなことでも大丈夫ですので、「この写真のランプが気になります」「今のリビングにアンティークを足せるか見てほしいです」など、どんなことでもお話しくださいね。初めての方でも安心していただけるように、お部屋のお写真やお好きなイメージを拝見しながら、一緒に灯りのコーディネートを考えていけたら嬉しいです。
※具体的な工事内容が決まっていない段階でも大丈夫ですよ。照明選びだけのご相談や、アトリエ見学を兼ねた打ち合わせも可能ですので、お時間のあるときにお気軽にお問い合わせいただけたらと思います。
祝日は休業いたします。
| 名称 | ラスタシオンデザイン |
|---|---|
| フリガナ | ラスタシオンデザイン |
| 住所 | 340-0001 草加市柿木町600-2 |
| アクセス | JR越谷レイクタウン駅北口より車で10分 |
| 電話番号 | 048-954-5634 |
| メールアドレス | info@la-station-antique.com |
| 営業時間 |
祝日は休業いたします。 |
| 駐車場 | あり |
| ホームページ | https://la-station-furniture.shop/ |
| Instagramアカウント | https://www.instagram.com/la_station_design |
| LINEアカウント | https://line.me/R/ti/p/@211twgiz |
| 問い合わせページ | 外部サイトに繋がります |
| こだわり |
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